■東京都内及びその近郊で、ウエディングのお仕事をしています。
 名前の「マレア・マレア」の由来は、
(聖母)The Virgin Mary のような
 清らかの心でお花の仕事をしていきたい、そんな想いがこもっています。

■お花に対する想い
 どんなに豪華なブーケでも、ドレスに合っていなければ、その魅力も半減してしまいます。
 それは、会場を飾るお花たちも同じこと。
 わたしたちは、打ち合わせもせずに、ただお花を活けて会場へデリバリーするだけの、
 そんな流れ作業のようなお仕事はしたくありません。お客様と納得いくまで打ち合わせをして、
 心から喜んでいただける、そんなお仕事をしたいと思っています。
 ですから、披露宴会場へは、最低でも一回は顔を出して下見をしています。
 (必要ならば、何回でも足を運びます)
 会場の雰囲気や大きさ、照明の明るさや当日のクロスの色など、実際に目で見てみないと
 分からないことがたくさんあるからです。

 また、コストの面では、ホテル・式場などから比べれば、2割から3割ほど安いと思います。
 ホテル・式場によっては、半額程度になることもあります。けれども、お店を構えずにネットだけで
 激安価格をうたっているショップに比べれば、価格帯は高いほうなのかもしれません。
 しかし、お花のクオリティを下げてまでコストダウンをすることは、ウエディングのお花の
 本質からは逸脱していると考えています。
 ウエディングは一生に一度。だからこそ、そのときに飾るお花は特別なものです。
 お客様は、何万円も(時には何十万円も)かけてお花をご注文くださります。
 普通、こんなに多くのそして高価なお花をお買い求めになることは、
 生涯で何度もあることではないと思います。
 ですから、使用する花材や花器もなるべく良いものを揃えたい。
 当日、「Mary Mary へお花を頼んで良かった」そう言って頂けるように、
 誠心誠意真心を込めて製作をしたいのです。
 そして、私たちにとってその言葉が何よりのご褒美です。

                                                 M.M.Kawano



■Mary Mary (マレア マレア)
 代表 Mutuki Mary Kawano
 〒104-0032
 東京都中央区八丁堀2-15-6カガヤビル1F
 03-3552-3343
 東京メトロ八丁堀駅A-5番出口徒歩1分

URL :
http://mary-mary.biz 
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